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KOSPI・S&P 500・日経平均など指数15本と為替・金・原油・米金利・VIX・ビットコインの36銘柄を一覧に。騰落率・52週レンジ・取引中の市場も。Yahoo Finance のデータで投資助言ではありません。

読み込み中 データ: Yahoo Finance(サーバー経由・遅延あり)

いま開いている市場

取引中・時間外は Yahoo Finance が伝える取引状態です。時刻は各市場の通常取引時間を日本時間(韓国時間と同じ)に直したもので、休場日と昼休みは反映していません。

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前日終値–
当日の値幅–
52週レンジ–
20日線比–
60日線比–
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きょうのまとめ

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株価指数の騰落率

各指数の現地通貨建て。為替の変動は含みません。

全銘柄の一覧

現在値 推移
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情報提供のみを目的としており、投資の勧誘ではありません。株価は Yahoo Finance から当サイトのサーバーが取得したもので、取引所によっては 15〜20 分以上遅れ、中断することがあります。 チャート: TradingView Lightweight Charts™

このツールは何をするか

KOSPI・KOSDAQ と日米中欧の主要株価指数、ドル/ウォンなどの為替、金・原油といった商品、米国債利回り、VIX、ビットコインまで36銘柄を1画面にまとめました。現在値と前日比、1週間・1か月・年初来・1年の騰落率、52週レンジ内の位置、直近の推移を1つの表で比べられ、いまどの市場が開いているかを日本時間(韓国時間と同じ)で表示します。

どう計算するか

価格は当サイトのサーバーが Yahoo Finance から取得し、すべての訪問者で共有するキャッシュとして返します。銘柄ごとに直近1年の日足を1回取得して騰落率・52週レンジ・推移をすべて計算し、取引中の銘柄だけ60秒ごとに現在値を取り直します(日足全体は5分ごと)。前日比は前営業日の終値との比較です(為替・商品先物・暗号資産は取引中、Yahoo Finance が伝える直前のセッションの終値と比べ、先物では清算値です)。1週間・1か月・1年の騰落率は7日前・1か月前・1年前の同じ日(休場ならその前の最後の営業日)の終値、年初来は前年最後の営業日の終値と比べます。騰落率は調整後終値で測りますが、指数・為替・先物では終値と同じです。金利は比率ではなく%ポイントの差で表示します。52週レンジ内の位置 = (現在値 − 1年の安値) ÷ (1年の高値 − 1年の安値)です。

画面の見方(セクション別)

状態表示と主要指標のタイル

上部の状態欄は取引中の件数を「取引中 n件 · 60秒ごとに更新」で、すべて閉まっていれば「すべて取引終了 · 5分ごとに確認」で示します。その下の10枚のタイルは表示言語ごとに異なり、日本語では日経平均株価・S&P 500・ナスダック総合・KOSPI・ドル/円・金・WTI原油・米国10年金利・VIX・ビットコインです。タイルごとに現在値、前日比、小さな推移線があり、右上の点が点灯していれば取引中です。推移線の期間は下の一覧表の「推移」(最初は5日)に従い、点線はその開始値です。リクエストの集中や取得元の無応答で保存値を使うと、タイルの上に案内が出ます。タイルを押すと大きなチャートがその銘柄に切り替わります。

いま開いている市場

韓国・日本・中国・香港・台湾・欧州・英国・米国の株式市場と、為替・商品先物・暗号資産を「取引中」と「時間外」の2行に分けて示します。状態はその市場の指数の応答に Yahoo Finance が付けた通常取引の状態で、横の時刻は各市場の通常取引時間を日本時間(韓国時間と同じ)に直したものです。夏時間は日付に応じて反映され、米国は22:30〜5:00か23:30〜6:00になります。通常取引の時間なのに閉まっていると出た市場には「休場日の可能性」が付きます。このツールは休場日のカレンダーも昼休みも持たないので、その表示は推定です。右上の時計は30秒ごと、取引状態は60秒周期の応答が届いたときに変わります。

大きなチャートの現在値と時刻

チャートの上には選んだ銘柄の名前とシンボル、現在値、前日比(値と率)、取引中・時間外の表示と時刻があります。時刻はその取引所のタイムゾーン(ソウル・ニューヨーク・東京など)で書いた最後の株価の時刻なので、手元の時計と違うことがあります。現在値は取引中なら60秒ごとに取得する60分足の応答から、そうでなければ日足から来ます。前日比は直前の取引日の終値と比べ、為替・商品先物・暗号資産は取引中に Yahoo Finance が伝える直前のセッションの終値(先物は清算値)と比べます。韓国の指数は約20分遅れで届くため、KOSPI が15:30に終わっても終値が固まるのはその後です。金利は率ではなく%ポイントの差で示します。「保存値」が付いていれば、取得元が応答せずサーバーが保管した値を表示しています。

チャート(当日・1年・5年)

「当日」は直近の取引日の5分足、「1年」は日足、「5年」は週足のローソク足で、2本の移動平均線は20本・60本(日足なら20日・60日、週足なら20週・60週)です。出来高がある銘柄は下に出来高の棒が出ます。当日表示では前日終値が点線で引かれ、時刻は閲覧している端末のタイムゾーンで表示されます。1年表示の最後の足は、取引中なら60秒ごとに届く現在値で終値・高値・安値を描き直すため、取引が終わるまでその形は確定していません。当日表示も取引中は60秒ごとに取得し直し(サーバーのキャッシュ60秒)、5年の週足は別に取得してサーバーが1時間共有します。よくある誤解は、形成中の足が移動平均を上抜け・下抜けしたことを確定した出来事と読むことです。

指標の欄と説明文

チャートの下の5つの欄は前日終値、当日の値幅(当日の安値〜高値)、52週レンジ、20日線比、60日線比です。52週レンジは直近1年の日足の高値・安値に当日の取引中の高値・安値を加えたもので、移動平均はチャートの表示期間に関係なく常に日足の終値(最終日は現在値)で測ります。その下の文は、現在値が2本の移動平均より何%上か下か、52週レンジの下から何%の位置か、20日線が60日線の上か下かを記述します。取引中は現在値が変わるたびにこれらの値も動くため、取引終了前の「20日線の上」は同じ日のうちに逆転することがあります。金利は率の代わりに%ポイントの差で示します。

きょうのまとめ

韓国・海外の指数15本のうち上昇と下落の本数、最も上げた指数と下げた指数、年初来の首位と最下位を、各市場の直近の取引日ベースで書きます。続いてドル/円(英語画面はドルインデックス、韓国語画面はドル/ウォン)と米国債10年利回りの前営業日比、過去1年のVIXの終値のうち今より低かった割合、金・WTI原油の価格、52週高値・安値まで2%以内の銘柄の一覧(金利を除く)を添えます。見出しの時刻は最後に取得し直した時刻です。市場ごとに「きょう」が違うため、日本時間の昼は米国の前日の終値とアジアのきょうの取引中の値が1つの段落に混ざります。順位と事実を記述したもので、売買の意見ではありません。

株価指数の騰落率

韓国・海外の指数15本を、選んだ期間(1日・1週・1か月・年初来・1年、最初は年初来)の騰落率の順に棒で並べます。中央の縦線が0で、右に伸びれば上昇、左なら下落、棒の長さは最も大きく動いた指数に合わせます。1週・1か月・1年は7日前・1か月前・1年前の同じ日(休場ならその前の最後の取引日)の終値、年初来は前年最後の取引日の終値と比べます。値は各指数の現地通貨建てなので、S&P 500 と KOSPI を比べるときは為替の変化が入っていません。広い画面では2列で上から下へ順位が続きます。棒を押すと上の大きなチャートがその指数に切り替わります。

全銘柄の一覧

36銘柄を指数・為替・商品・金利とVIX・暗号資産のグループに分け、現在値、前日比、1週・1か月・年初来・1年の騰落率、52週レンジ内の位置、推移線を示します。名前の下には取引中・時間外と、その取引所のタイムゾーンの時刻が付きます。見出しを押すとグループの中だけで並べ替え、もう一度押すと逆順、「名称」で元の順に戻ります。52週レンジの棒の目印は1年の安値(左)と高値(右)の間の現在の位置で、下に高値比の率が書かれます。推移の期間は5日・1か月・3か月・1年で、タイルの推移線も一緒に変わります。表の下にはグループごとの単位と1日の区切りの説明が付きます(商品は期近物の先物、暗号資産は協定世界時の0時)。

開いたまま見るとき

取引中の銘柄は60秒ごとに現在値を取得し直し、5分ごとに36銘柄すべての日足を取得し直して、市場が開いた・閉じたことも把握します。見る順番は、状態欄の取引中の件数 → 「いま開いている市場」 → タイル → きょうのまとめ → 気になる指数の大きなチャートがおすすめです。日本時間の朝は米国の終値とアジアの寄り付きを、午後4時ごろから欧州(欧州の夏時間でなければ5時)を、夜10時30分(米国の夏時間でなければ11時30分)から米国の通常取引を見ることになります。日経平均株価とナスダック100・S&P 500 を交互に選ぶと日米の時差がすぐに分かります。銘柄のリターン比較ツール、業種別リターンの一覧、為替計算ツールを別タブで開いておくと、指数の動きがどこから来たのかを追いやすくなります。

使うときに知っておくこと

よくある質問

取引が終わっている市場の前日比は何と比べた値ですか?

その市場の最後の営業日の終値を、その前の営業日の終値と比べた値です。休場日の市場には直前の営業日の値動きがそのまま表示されます。Yahoo Finance の日足で前の営業日が欠けているときは、同じ取得元の日中データが示す前日終値を使います。為替・商品先物・暗号資産のようにほぼ休みなく取引されるものは、取引中は Yahoo Finance が伝える直前のセッションの終値(先物は清算値)と比べます。米国先物はニューヨーク時間の午後6時に新しいセッションが始まり、暗号資産は協定世界時(UTC)の0時(日本時間の午前9時)が1日の区切りです。

韓国の指数の時刻が遅れて見えます。

取引所のライセンスの関係で韓国の株価は約20分遅れて届き、ほかの取引所にもそれぞれ遅延があります。そのため各行にその取引所の時間帯での時刻を記しています。取引終了後は Yahoo Finance が最後に更新した時刻になり、正式な終了時刻と異なることがあります。

金利はなぜ%ではなく%ポイントで表示されるのですか?

米国債利回りは値そのものが年率(%)です。4.00%から4.10%への上昇を比率で書くと2.5%上昇となり紛らわしいため、差の0.10%ポイントで表示します。

「休場日の可能性」とはどういう意味ですか?

その市場の通常取引時間なのに、Yahoo Finance が取引終了と伝えている場合の表示です。多くは祝日による休場ですが、このツールは休場日のカレンダーを持っていないため「可能性」とだけ記します。取引が始まれば数分以内に確認し直して切り替わります。

情報提供のみを目的としており、投資の勧誘ではありません。株価は Yahoo Finance から当サイトのサーバーが取得したもので、取引所によっては 15〜20 分以上遅れ、中断することがあります。

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